許されざる行為=自動トラックバック

許されざる行為=自動トラックバック(3)

とても、後味の悪い結果に終わってしまいました。
自動TBをつけてきたところからは何の連絡もありませんでした。
某ブログ管理運営会社からは、このブログの主催者あてに警告文を
出したとのメールを受け取りました。
そして、当該ブログを見に行ったらブログ自体が消滅していました。
まるで、日本橋の電気街で不法DVDを売っている連中みたいです。
RSSリーダでブログを読んでおり、内容がとってあったので、文章の一部をGoogleで検索してみると1/20付けの記事で十数箇所のブログにTBがつけられていました。
これはどう考えても、自動トラックバックとしか考えようがありません。
わたくしもかなり知識のある分野ですので、内容のいい加減さが目に付くブログで
表向きは極めて良心的なブログだったのですが、結局はアフェリエイト目的の
バッタ屋のような輩だったという事でしょうか?
もう意味がありませんので保留してあったTBは削除します。
出来れば多くの真っ当なブロガーを脱力させるようなこんな行為はやめてほしいものでと思います。

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許されざる行為=自動トラックバック(2)

前回この記事を出して自動トラックバックが無かったので少しは効果があったのかと思っていたところ、今日またありました。それも「許されざる行為=自動トラックバック」に対してです。これはもう挑戦としか思えません。
私は喧嘩は好きではありませんが、売られてこちらに非が無いと思うのだったら買います。(こちらに非があるのだったら謝ります)

この輩は意識しているしていないに係わらず喧嘩を売ってきたのです。ですから買います。

先ずこの輩のブログに本日中に釈明しろとのコメントをつけ、このブログ運営会社には善処しろとのメールを送りました。このブログ運営会社は土休日は対応不可とのことですので、本日中にこの無礼な輩から何らかの回答が無く、月曜日中にブログ運営会社からの回答が買い場合、火曜日(1/23)にはそのサイトをこのブログで公表し読者諸氏に注意喚起を促したいと思っております。

いま、極めて怒っております。

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許されざる行為=自動トラックバック

自動トラックバックシステムと言うものがあります。これははっきり言って真っ当なブロガーの敵です。最近特に記事に何の脈絡もなくトラックバック(以下TB)をつけてくる輩が数多くいます。私はTBもコメントも必ず公開前にスクリーニングしますから、何の脈絡もないTBは殆どないはずです。しかし実際のTBはこのサイトにあるTBの数倍あるのです。記事も読まずにTBをつける行為自体が許されざる行為だと考えます。そもそもトラックバックを含むインターネット上のリンクとは何のためにあるのかをもう一度皆さん考えてください。人気取りのためのものではなかったはずです。そしてブログのTBの本来の意味をもう一度考えてみてください。それは共感に代表される人の繋がりであったはずです。
ただ、多くの方のTBやコメントはその本来の意味のものだということは言っておきます。一部の利己主義的な輩がやっているに過ぎないとは思います。脈絡のないリンクを張ることがどれだけ正常なネットサーフィン(ネットを巡回しながら物事の理解を深めたり、発見したりする行為)をゆがんだものにしているか!!
もし、全くその影響を考えず、罪の意識もなく「自動トラックバック」を導入した人がこの一文を読んだならば、直ちにそれをやめてください。自動トラックバックをつけてきたサイトをいまさら公表しようとは思いませんが、法律には触れないけれども、極めて悪質な行為だという認識を持ってください。

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