今日の夕暮れは
この夕暮れは 鳥の声なく
犬の遠吠え 樹林のざわめき
樹林を超えて セスナが帰る
光の萌え 木の葉の揺れ
この夕暮れに 五月を終える
明日の朝は 別の月
ただ ただ 立って 空を仰ぎ
ただ立って そう終える
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下手くそな詩でした。
詩でも書きたい気分のときもあります(笑)
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この夕暮れは 鳥の声なく
犬の遠吠え 樹林のざわめき
樹林を超えて セスナが帰る
光の萌え 木の葉の揺れ
この夕暮れに 五月を終える
明日の朝は 別の月
ただ ただ 立って 空を仰ぎ
ただ立って そう終える
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下手くそな詩でした。
詩でも書きたい気分のときもあります(笑)
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コメント
ああ、theta2さん…確かにそんな気分のときありますね…
私は、そういう気分絶好調だったのは小学校2年生のときでした…
なんだかあの頃の詩を思い出す…
「にゅうどうぐもがにゅっと出た
わたしをにらんでいる
いつもおこったようなにゅうどうぐも
いつもだれかをにらんでる」
…なんでこの詩を忘れないんだろ???
投稿 りこ | 2007年5月31日 (木) 23時50分
小学校2年ですか。
いい詩ですね。私はこんな詩大好きです。
子供の頃から感性の豊かな人だったんですね。
投稿 theta2 | 2007年6月 1日 (金) 23時07分